永遠なんて無いよと 牽制してもいい

でも 僕はね 光ってみたい共に 例え一瞬だけでも

ガチ恋の心中に響く神曲

K-POPのアイドルグループ「SEVENTEEN」に所属しているユン・ジョンハンくんに、私はどうやらガチ恋(リア恋)をしてしまったらしい。

そんなどうしようもない感情を抱く私にどストライクな曲と、諦めるなと前を向かせてくれる曲。

 

①「僕はここにいる」山崎まさよし

https://youtu.be/1ASyySFOA5Q

http://www.kasi-time.com/item-4454.html

私が調べ集めているガチ恋ソングスの中でも最も琴線に触れて胸が締め付けられる曲。真夜中、隅田川の土手沿いに寝転んで夜空をぼんやり見上げながら、心の中にあるありったけの「好き」の気持ちとそれが報われない「切なさ 虚しさ」に酔って泣きながら聴きたい曲。

 

「ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道」

ガチ恋してから、そんな毎日の繰り返しだった。あまりにもため息が止まらないから、ため息は何故出るのかをググるhttps://mayonez.jp/topic/4141そのまんま。ストレスが溜まってるんだなと。ああ、ガチ恋がストレスになってるんだなと。


「すべてに君のやさしい微笑みが離れない」

ジョンハンくんって表情管理が素晴らしくて、ライブ中は特にニコニコニコニコしている。この歌詞の通り。やさしい微笑み。それが、離れない。しんどい。なんで、好きな人の微笑みがしんどいんだろう。


「手を伸ばしても届かない場所にいる」

何をもって届いたとするのか、設定するところによるけれど、本当に遠いところにいるんだと思う。本当に。


「うまく君の名を呼べない」

目の前にジョンハンくんが来たとしても、「ジョンハナー!」って呼べる気がしないの。胸がいっぱいで声帯は開かない。でも、もしいつか目の前にジョンハンくんがいたとしたら、勇気を持って声に出したら良いと思う。思いを声にのせよう。折角声帯があるんだから。

 

「せつなくて むなしくて つぶされそうさ」
せつなくてむなしくてむなしくてむなしくてむなしくてむなしくてつぶされそう。170716ソウルコン開演30分前にガチ恋を自覚してから続いている「好き」と「むなしさ」につぶされそうな圧迫感。兎に角むなしい。どうしてもむなしいんだ。


「わかるかい 僕はここいる」

わからないよね 僕がここにいること


「むくわれない束の間の夢ならば
せめて偶然の時だけでも
はかないうたかたの恋ならば
せめて今君の声だけでも」

毎日夢にみた。けど報われる可能性は薄い。せめて偶然でもファンサが欲しいとか思ったりして。

 

いつも幸せじゃなくていい

けどたまに幸せにしてほしい 一瞬でもいいかもしれない

 

せめて…

 

②「君の顔が好きだ」斎藤和義

ハニの顔が好きだ
https://youtu.be/fXwn5lPEBFc

 http://j-lyric.net/artist/a000db4/l006415.html
“一目惚れ”なんてそんな不確かなもの、自分には縁がないものだと確信して生きてきた私が、青天の霹靂、生まれて初めて“一目惚れ”ってやつをジョンハンくんにした。けれど、一目惚れに「根拠」はあるのだろうか、私がジョンハンくんを好きな気持ちは何かの勘違いや思い込みからきているのではないかと、ふとこの「好き」という感情の出所がわからなくなった。自分がジョンハンくんを好きな理由を説明するとして、どんな文章を建て並べても何だかしっくりこない…横山さんやニョントリを好きな理由は、細かい言葉で説明できる気がするのに。一番しっくりくるのは、「一目惚れしたんです」。ジョンハンくんだから好き。ジョンハンくんの全てが好き。それは理屈じゃない、けど理屈がない気がして、第一に私は22年間“一目惚れは不確かなもの”だと思っていたわけだから、この私のジョンハンくんへの「好き」って実は曖昧で弱い感情なんじゃないか、などとちょっとわけがわからなくなってきて、一目惚れって何なんだろうと思っていたのだが、そんな私にとってこの曲は爽快なアンサーだった。そしていつまで経ってもファンはアイドルの性格の全てを知り得ないだろう。それでも好きでいて良いんだ。形ある物を信じるから

 

「僕が僕である事を人に説明する事の無意味さを 君の表情はいつでも教えてくれる 

言葉はいつも遠回り空回り 風に乗って消えちまう 形ある物を僕は信じる」

性格なんて全く知らないけれど初めて見たジョンハンくんの顔が雰囲気が「好きだ」と思った、一瞬だった。形ある物を僕は信じる

 

「むずかしい事はよくわからない でも君がいないとさびしい まぶたを閉じても君だけは映る
君が君であるために僕はいったい何をしてやれるだろう 僕を深く悩ませる君のために…」

何かしたいんだよね 力になりたいんだよね それの答えはわかってるはずなのにね

僕を深く悩ませる君のためにね…

 

ハニの顔が好きだ
ハニの髪が好きだ
性格なんてものは僕の頭で 勝手に作りあげりゃいい

ハニの肩が好きだ
ハニの指が好きだ
形あるものを僕は信じる

ハニの顔が好きだ

ハニの髪が好きだ

朝も昼も夜も切なさに酔って 胸痛めてる自分もいい

ハニの声が好きだ

ハニの顔が好きだ

この瞬間が続く事を…今は祈れない 終わることさえ願う 

でもやっぱりどう足掻こうと

ハニの声が好きで ハニの顔が好きだ

 

③「アイドルに恋をした」mikichu

https://youtu.be/yak6n3N_Jxc

ガチ恋拗らせてる愚かなオタク仲間たちは世界に沢山いるということを思い出して、1人じゃない、とちょっと元気になれる曲

「体が熱くなってる 今日全てが変わってしまった
白状します アイドルに恋をした」

170716、すべてが変わってしまいました 白状します アイドルに恋をした


「叶わないと分かっていながら 何ができるか考えてる 君のこと 頭の中 今80パーセント」

わかっていながら考えてるんだよねアホだよねもう


「軽い気持ちで踏み込んで 落ちて 釣られて」

軽い気持ちでツイッターのTLに流れてきたジスハンの動画見て一目惚れして光の速さで落ちたよね。でも釣られてもねえのにガチ恋したよね。アリーナ席はオタクをガチ恋に変える魔境だよね。


「君は世界で一番の男の子だから 日常に舞い降りた天使なんだ」

うん、ジョンハンくんは自分で「僕はSEVENTEENの天使ジョンハンでーす(^_^)ノ」って言ってるから話が早いよね。こっちが「君は天使だー!」なんて言うまでもないから、うんうん。当たり前体操だから。


「愛を2倍にして返したい こんな僕でも何ができるかな
君のためにこれから生きてゆきたい」

愛(金)を返さなきゃね。こんな僕にできることって社畜になって貢ぐことだよね。ジョンハンくんのためにこれから生きてゆきたいとは、まだ言えない。覚悟ない。

 

「君がどんなことをしたって きっと笑って許しちゃうんだ 世間体 今のとこ20%」

許す許す 甘いよ〜


「馬鹿にしていた領域で今を生きてる」

うん、ジョンハンくんに会うまではガチ恋は無縁だと思ってた。馬鹿にはしてないけどガチ恋してる人を気の毒だなあと思ってた(爆)。ジョンハンくんに一目惚れしたとき、「ガチ恋」の三文字が頭を過って危ねえなとは思ったけど、その嫌な予感的中したよね。気の毒な人になっちった。ははは

 

「その願い叶えたいと思うんだ」

叶えたい

 

「愛を返してなんて言わない 無償の愛を全部あげるよ」

ファンがアイドルに抱く愛に無償の愛なんてあるのだろうか?


「だからたまにウインクでレスしてね」

ほらやっぱり!無償とか言っておきながらレス求めてるじゃん!無償じゃないじゃん!(そして「たまにウインクでレス」を貰うのは非常に難しい案件です。セブチ規模がデカすぎます。)

 

つづく

ソウルコン3daysを終えて。

ソウルコン3daysを終えて。率直な今の心境を書き殴って整理したい。

ハニちゃんのこと好き過ぎて、しんどくて、もう好きでいるのをやめたいと、そう思った。

私の職場のオタク仲間も、日々苦しんでいる。好き過ぎてどうすれば良いのか。想いの行き場を探し求めている。
ファンサ欲しい、サイン会行きたい、知り合いたい、結婚したい。

アイドルって何じゃ、何なんじゃ。

自分の人生を彩ってくれる一つのツールじゃあないんだよ。

人生の活力だった。

特別環八は、私にとっての現実。
生きている理由。

じゃあセブチって私にとって何なんじゃ。
仮想現実のようだ。
生きている理由って程でもない。
気分が良くて悪い夢だったのかもしれない。


ジョンハンくんのことをこれ以上好きになるのが怖い、そう思っていた不安な予感は的中した。

いつの間にかジョンハンくんに恋をしてしまっていた。

何で私ソウルまで来てるんだろう?

虚しくなった。

私がこれから帰るところはどこなんだろう?

虚しくなった。

もしかしたら、ちょっとペンサをしてもらえたらそれだけで、その思い出だけで一生生きていけるのかもしれない。


①諦めるのか
諦めるというと聞こえは悪いが、現実と向き合うのだ、やっと。アイドルのいない世界で生きていく

②もがくのか
アイドルのいる世界に留まる。成仏するまで、苦しくても耐え抜いて踏ん張って追い求め続ける

③茶の間ファンになるのか
適度に、適当に

④無償の愛を志すか
アイドルに対する無償の愛なんてものが存在するのだろうか


何で私ジョンハンくんのこと好きなんだろう

話したこともないのに恋ってできるんだろうか

何かこう理屈じゃなくて 今までにはない感覚で

一目惚れはアイドルに対しても恋なんだろうか

アイドルに恋しちゃったんだろうか

一度も優しくされたことはない。

あの優しさが忘れられなくて、なんてもの何もない

他の人に向ける微笑みを見るだけでチクッと痛みがする。

もし一度だけでも微笑んでくれたらその思い出だけで一生生きていけるかもしれない。

でもまだそんな思い出、ないから、ないまま、私はあなたのことを忘れて
リスタートしたいなっていう気持ちもあって。
好きなのに別れるのって涙が出てくるもんだなあ。
あなたの美しい姿
同じ人間とは思えない
私にとってはこの宇宙の何よりもきっと美しい存在
ちょっとは汚いとこも見せてくれれば良いのに
その姿を少しずつ、少しずつ、忘れていけたら良いなあ。
こんな自分に酔ってるんじゃあない。
結構本気で。
これからイルデするだろうね。
ますます人気が出るだろうね。
いつか渋谷を歩いていたら、ふとセブチの看板が目に入って、大きくなったなあ、って。応援できなかった自分を悔やむかな。ますます美しくなるジョンハンくんの経過を見ないまま、私も歳をとって、ハニちゃんのことなんて思い出さなくなるかなあ。

ハニちゃんのいない人生、他に何かきっと楽しいことが見つけられるように。夢は夢のままにして、現実を生きる。
でもそんな勇気もない

それとも。
あの子のように、稼いで、積んで、認知してもらう。ことを黙々と頑張れるだろうか。

誰かのように。必死もがいて、同じステージに立つことを目指すだろうか。


どっちにしろ、何にしろ、涙なしにはいけない。どの道も苦しい。あなたを追いかけるのも、忘れるのも、苦しい。今の私にはそのどちらかしか選択がない。
もとめないというその生き方が今だにわからないから。
欲深いのだ 底知れない

一度きりの人生、あなたを忘れてリスタートをきるのか
死ぬまであなたを追い求めるのか

今選択の時
ハンドルを切るとき
目の前には二つの分かれ道

多分これは戻れない

 

こんばんワン・ツーってもう何度でも聴きたい

お題「好きなラジオ番組」

 f:id:migiwa_8:20170327041337j:image

初めて聴いたのは、2007年12月の、関ジャニ∞全員集合SPの時。

今までラジオを聴いたことがなかった私は、ラジカセを持っておらず、レコメンの存在を知っていたものの聴けていなかった。そしてようやくミニラジカセを手に入れることが出来たのがこの12月だった。

懸命にAM1134にチャンネルを合わせ、雑音混じりに彼らのどんちゃん騒ぎを聴いた。ナンダコレハ…???と衝撃を受け、新鮮で、楽しくて、興奮と感動を覚えた。

それから毎週、聴き逃すことはなかった。

 

2007年9月頃、ひょんなことから関ジャニ∞という温泉に足湯し始めた私。その私がエイターになった決定打は、レコメンであったと言って過言ではない。

2007年12月にレコメンを初めて聴いたその晩は、きっと特別な夜だった。それから腰、胸、肩、頭まで関ジャニ∞という温泉にどっぷり浸かるまで時間はかからなかった。そして木曜日の夜は、毎週特別な夜になった。

 

年齢を重ねていくごとに周りのジャニオタがオタ卒をしていく中、私が関ジャニ∞のファンをいつまでも辞めなかったのも、今でも辞めないのも、レコメンがあったからだと思う。

レコメンが私のバイブルとなり、関ジャニ∞が私の宗教になったのだと思う。

思春期をレコメンと共に過ごしたことはとても大きかった。

関ジャニ∞を応援していく上でレコメンの存在はとても大きかった。

レコメンの存在は私にとってあまりにも大きかった。

横山くんが卒業して、私はレコメンを執拗には聴かなくなった。

レコメンに対する執着心がなくなって、ラフに聴くようになった。

それと同時に、関ジャニ∞の応援も疎かになっていった。

関ジャニ∞を好きなことには変わらないのだけれど、ヨコヒナのレコメンがなくなってから次第に、関ジャニ∞を応援するモチベーションが下がっていったのを自分で感じた。

横山くんがレコメンを卒業した喪失感は拭えなかった。

 

実は、私が横山担になったのは2009年。その前は担当がコロコロ変わっていて、1年間程は安田担に落ち着いていたものの、2009年に雷が落ちたように横山担になった。でもそんな担当とかに関係なく、横山担になる前から、私はレコメンが大好きで大事で心の支えだった。

私は前提としてユニ担であるから、横山くんも村上くんも丸山くんも大ー好き。

横山くんがレコメンを卒業した喪失感は私が横山担だから生じるものではない。

レコメンはヨコヒナ。ヨコヒナのレコメン。

それは誰にとっても当たり前の概念だったはず。レコメンがこれからもそうしてずっと続いていくことを誰もが望んでいたはず。そして私はそんなヨコヒナのレコメンが宗教レベルで好きだった。

SUPER STAR QRの時から横山くんと村上くんがずっと続けてきたラジオ番組。レコメンをヨコヒナ以外でやるなんて誰か想像したことあっただろうか?

 

卒業が腑に落ちなくて、それは今でもそうで、2013年のあの時で私の中の何かが停止している。

 

たかがラジオ。

たかがアイドル。

 

でもそれがバイブルになっちゃったんだもの

バイブルがなくなっちゃったんだもの

ちょっと迷子って感じなの

 

一週間に一回、三時間、必ず幸せな時間があるって、幸せなことだった。

ヨコヒナのレコメン、当たり前体操じゃなかった。諸行無常だった。

最近は諸行無常なことに慣れてもきたけれど、慣れても喪失感は拭えないもの。

 

2人はどう捉えているのかな

なんで最後ひなちゃんが泣いていたかって、そんなの「さみしいから」に決まってるんだろうけど

残される側は旅立つ側よりもきっとさみしい

戦友が旅立ってしまうのはさみしい

ましてやヨコヒナの仲だもの

私には想像及ばない

さみしい以外にもどんな感情があったんだろうかとか

それも想像及ばない わからない

 

今はもう2人は 前しか見ないで進んでいるんだろうけど

これからも私は「関ジャニ∞ 横山裕村上信五レコメン!」に心を置き忘れたまま生きていくのかな

 

BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 FINAL IN SEOUL

http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2060812&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

 

なぜ、私は韓国に居ないのか・・・?

それは簡単!

私がダメ人間だから〜!(^◇^)


「ぼかぁ、ダメ人間ですわー」

小学生の頃、スマスマで中居くんのコント 「ダメ人間ですわ」を観てはいつもなんだか“ホッ”としていた私。

それはダメ人間でも明るく生きている彼を見て勇気を貰っていたのだと思う。
そう、その頃から私はダメ人間だったのだ。


いつか本国ライブ行ってみたいな〜とは思っていたのよ。

で、高尺スカイドーム公演決定。ソウルでツアーオーラス。そして、今回が終わってしまえば次はいつになるか分からない。数年後なのは確実。

どうしようかな、行こうかな…

そう思っていた時、知り合いのビッペン先輩に「行こうよ!行こうよ!」と言われ、行こうかな〜と思い始める。
その先輩は一度本国ライブに行っており、すっごく楽しかったそう。そのお勧めを聞くと、思い切って行こうかな!って思えてきて。

でもまだ先の話だし、とりあえず日本公演の予定も立っていないし、他のことでも忙しくて、本国公演のことは後回しにしていました。

公式ツアーの案内も出てきて、リハ観覧もあるし、チケット確保のこと案じなくて良いし、ツアーも良いな〜なんて思って、でもお金もかかるからもう少し考えようと思い、とりあえず6日〜9日は予定を空けて。しかし考えることも予定を立てることもなく、何もかも後回しにしてしまって…。

で…

 

気付いたら1月6日。


ってオイオイオイ!(爆笑モノ)


ハイ、公式ツアーなんてとっくに締め切ってます。

「なんとかなるだろー」で今までなんとかギリギリで生きてきたツケが回ってきました(爆)

今回はなんとかなりませんでした(爆)

いや、なんとかさせそうと思えば出来たかもしれないね。

公式ツアーはもうないけど、行こうと思えば行けました。

飛行機、チケット、宿舎、なんとかしようと思えば出来た。

ただ、調べたら飛行機代が高くて、良い時間の便がなくて。

往復5万円以上だったり、帰りは早朝出発だったり。

韓国でそれって高くね?と渋ってしまい…迷って時間が経てば経つほど便はなくなり、値段も上がり。

よし行こう!という決断が下せぬまま時間は刻々と過ぎ、気が付いたら一歩も家を出ていませんでした。(マジで出不精)

自分ってここまでインドアだったのかと、ちょっと驚いたよ^ ^

結果家でSNS参戦、8日はdtvで観ました。

ツイッターしながらのんびり観るのも楽しかったよ。


(天使)行くには飛行機代が高い、準備全くしていない、今から準備するの面倒くさい、飛行機の時間的に観光する暇は全くない本当にドームに観に行くだけ、、でも絶対幸せな時間過ごせるし、後悔しないよ!

(悪魔)行かなければ多少なりとも後悔することは確定。でも家でゆっくりできる、金もかからない、映像配信やペンカムで様子は観られる、、

こんな天使と悪魔が自分の中で戦っていたのだと思います。

悪魔が勝ちました。
ダメ人間ですわ。

正直今すっごく後悔と反省しています。じゃなかったらこんなにぐちぐち書いていない。

行 き た か っ た 。

休めない仕事があったわけじゃない、守る家庭があったわけじゃない、社会人じゃない、今、私は自由の身なのに。なぜ、ダメ人間だからって行く機会逃してるんだよ!

ダメ人間だからね。しょうがない。


メンバー全員20代(日本の年齢で)の本国ライブはこれが最後。
次、数年後に5人が揃った本国ライブに行けたとしても、その時は今よりもおっさんになっている。
今は、今しかないんだよね。
しかも新曲3曲、生で聴くのはもうしばらくお預けで。(ラスダンはハジサヨで聴いたけども。ライブに組み込まれてるラスダンは聴けていない)

もし公式ツアーで行けたら、リハ観覧もできた。
楽屋に行けたか、ステージの上に上れたか、直筆サイン入りカードが貰えたかもしれない。


ああ本当に、行けばよかった。
金かかろうが、公式ツアー申し込めばよかった。

本当に大馬鹿者。怠け者。ダメ人間。


でもね、ダメ人間って今に始まったことじゃあないんですわ。

今まで色んな失態犯してきたからねw

今更何後悔とかしちゃってんのwという感じではある。かなりw

だってねえ、本国ライブ行く行かないとか言う前に己の人生の目処立てろよって感じですから。(爆)

そう考えたら、もうなんかどうでもよくなってきた感じは、ある(笑)

それにダメ人間でも、彼らに対する愛と覚悟がもっと私にあれば、出来たことだったとも思う。足らなかったね。結局はそこだったなと。

申込締切までに本当に行くのかという覚悟も大金を払うほどの覚悟も、愛もまだ足らなかった。先輩は行くって即決してたところを、私は悩んでたわけだから。その熱量の差よ。

愛と覚悟も足らなかったし、
金も足らなかったし、
計画性も足らなかった。

 

迷ったら行くべき。これは真理。
そして私はダメ人間のくせになぜか完璧主義(爆笑)。性格を変えるのは中々難しい。
でも、そんな自分でもオタクライフをなるべく抜かりなくするために、これまでの反省を活かしてこれから出来ることがあるよね。

まあ、大事なのはこれからですよ!
人生は、後悔と反省で前進するもの!

 

つーことで、今年(今後)の目標!
❶好きなアイドルには時間が許す限り会いに行く(=迷ったら行く)
❷休みが取りやすい、オタクに良心的なところで働く
❸計画的な貯金をし、アイドルに金を惜しまない体制を作る

❹やりがいを感じられる仕事をする

❺韓国語能力検定1級合格(いけたら2級)

❻視力を上げる(目指せ0.1)

❼応援するアイドルの円盤は全て買う(←この当然のことを数年サボっている私はファン失格)

今年の年末に達成できたかフィードバックするぞ!
目標を立てるのは大事だね。

 

本国ライブに行かなかった(行けなかった)ことをすっごく後悔していてモヤモヤしていたけれども、だらだらぐちぐち書いたらなんかスッキリした。(笑)(単純かよ)

 

前向き!👆前向き!👆
ダメ人間で出不精で面倒臭さがり屋だけど、ちょっとずつでも行動力がつくようにがんばりまーす💚🙌

 

自己嫌悪の愚痴を書いてスッキリしたところで、
肝心のライブ感想は次の記事で書こう

2021

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」
http://blog.hatena.ne.jp/-/campaign/hatenablog-5th-anniversary

5年後の自分がBIGBANGの「Sunset glow」を聴いたら、きっと、いや絶対泣くだろう。

だって今聴いているだけで泣きそうになるから。

 

5年後、自分は28の歳。

すんちゃんは31歳。じよんさんは33歳。

横山さんはえ、40歳!?

三馬鹿が40、丸が38、ヤンマーが37、おおくらが36?????

 

びょえー。(40とかもう絶句)

 

ハニちゃん26!?

95トリオは26、96ラインは25、97ラインは24、98ラインが23、マンネが22・・・

セブチウリマンネ若ーな(泣)

でもハニちゃんたち26なんて。。大人。。。ああ。。

 

まず自分が28歳の時点で意味が分からないのだけれど。

 

今から5年前は私は18歳。

横山さんは30歳。

すんちゃんは21歳、じよんさんは23歳。

ハニちゃんは16歳?!、ディノくんに至っては12ちゃいww

2011年。

なるほど。

 

5年で何が出来るかなあ。

良い歳の取り方が出来るかなあ。

自分の両親も60くらいになるんだよなあ。。。ああなんか暗い気持ちになる。

 

てか28ってほぼ30じゃん。。。大丈夫かなあ。。。。

不安でしかない。

Sunset glow聴いたら絶対泣くでしょ。号泣するんじゃない?私懐古厨だから

 

えーと、5年後だとまだすんちゃん兵役から帰ってきてない可能性が高いのかな?

 

5年後、どうすか。

まだ環八好きっすか。 

ビッベン好きっすか。

セブチ好きっすか。

他に何か好きなもの出来ましたか。

ビッベン再始動しそうですか。

5人に会えない5年間は寂しかったっすか。

ニョントリ交際宣言してたりしないですか。←

環八どうっすか。皆元気ですか。毎年ライブしてますか。どんな曲増えましたか。横山さんトランペットどれくらい上手くなってるんですか。ヨコヒナのレコメン復活してたりしないっすか。40でも若いっすか。

せぶっちゃん日本デビューしてますか。誰も抜けていませんか。ハニちゃんは相変わらずですか。また髪伸ばしてくれたりしましたか。せぶっちゃんとイルボンペンの絆、できてますか。

皆変わっていませんか。

沢山笑ってますか。

今と同じくらいでいい、皆幸せそうであることをただただ願います。

 

過ぎてみたらあっという間だけれど、先のことを考えるのはこわい 不安だ

 

きっと間近に兵役を控えているビッベンは尚のことだろう

嫌でも5年後を案じなくてはならない

 

気持ちが変わらなければきっとまた同じ場所で会える

そうします

 

信じてます

 

でもちょっとだけほーーーーんのちょっとだけ5年後に答え合わせするのが楽しみだったりもする

2011年の頃はまさか自分が5年後にはKポ好きになっているとは思いもしなかったし。アニオタになるとも思っていなかったし。

予想だにしないことあるだろうなあ。ハッピーなことが多いといいな。

 

5年後の皆んなに多大な幸がありますように。本当に。

『BIGBANG SPECIAL EVENT -HAJIMARI NO SAYONARA-』  東京ドーム 11月6日

考えたら、午前中の生ビッベンに会えるのって貴重だよね?

つーことでハジサヨ初日。

安定の30分遅れ始まり。

待っている間、1時間1万円って高くね?と、ふと冷静になる私。

 

ちな、お席はアリーナT。死角はなくて見やすいし、まあまあの近さ。

だが、出発時ドタバタして、眼鏡を忘れていたことに気が付かず><。眼鏡があれば双眼鏡に頼りすぎずとも彼らの顔十分見えただろうに〜(泣)バカヤロウ!教訓にします。。

以下、ニョントリ中心感想雑記。

f:id:migiwa_8:20161109004622j:image

あー、かわいかった。←一発目に漏れた感想。

とにかく、かわいかった。癒された。満たされた。

濃い1時間でした。

1時間1万円高いとはもう思わない。これぞ「惚れたが負け」。

ライブ前の午前中にファンミーティングをするなんて、どういうこっちゃと思ってたけど、メンバーのためのファンミーティングだったのかと。TOPさんのための、そしてTOPさん以外の4人のためのファンミーティングだった。

🌞「これを企画した時色々大変だと思ったけどしないといけないと思いました。もっと皆さんに会いたかったし、コンサートで出来ない話をしたかった」
冒頭でこのヨンたんの言葉を聞いた時、あ、このハジサヨにはちゃんと意義と意味があるんだなって。5人でペンミしたかったんだなって。

 

私の中のトップさんへの好きが更に大きく大きくなった。

トップさん楽しそうにしていてよかったなあ。

 

 誰かを1番と言ったら、他方面に角が立つけど、それでもたぷさんに

🐼「じでぃさんとも言ってたけど日本のファンミーティングが1番楽しいからね」

って。嬉しくないわけがないよね。

 

【タプクイズ】

・正解するともらえるビッグバンオリジナルトイレットペーパーを手に取り見ながらジヨンさん

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「へー」(低い声)

ww

 

・スンリがなかなか正解しなくて、

🔝「ほんとうに(スンリは)ぼくにきょうみないですね」

f:id:migiwa_8:20161114185525p:plain「正直言うと僕は2人2人とご飯食べられるけど、この2人(たぷとスンリ)は無理です」

と笑うテソン。

古「気まずいんですかね。GDさんそうなんですか?」とジヨンさんに問いかける古家さん。

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「きょうみないです」

ww

 

・たぷさんの好みの女性は?というクイズに

f:id:migiwa_8:20161114170500p:plain「あの、よる10時から、」ブー!(食い気味のブーw)

f:id:migiwa_8:20161114170500p:plain「トップさんが初の男っていう女性!」ブー!

と答えるちゅんり。すんちゃんてほんとベー助だわ。 ┐(´-`)┌

 

・たぷさんが許せない行動は?というクイズ。

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「ヴィアイみたいな人」と答えるとたぷが立ち上がり景品のトイレットペーパーをごっそりと腕いっぱいに持ってジヨンの机に置くww大正解らしいww

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「なんかきらい」(www)

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「これ言ってええんかなぁ?これ言ってええんかな? この前、トップさんからすっご怒られて!」

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「朝8時くらいに、まだ起きてないのにLINEがんがんがんがんって来てて見たらトップさんすっご怒っててwww」

🔝「実は僕が生まれてからベスト10に入るくらい怒った、理由はスンリがちゃんとしてなくて。来年から僕はいなくなったらどうするのか心配になって怒った(韓国語)」

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「好きじゃなかったら、言わないじゃん」

うんうん、わかっていますよ。すんちゃんがヒョンたちに愛されていること。

🐼「でも、細かくは言えないけど、あれ原因はジーッドラゴンさんだからね?」
🐲「?」
🐼「結婚式の時の」
🐲「? …あー…ああー、思い出した。けど、あれはもう終わった(ピシャリ)」
🐼(苦笑い)

え?何だったの?気になるー!汗 完全に客置いてけぼりトーク♡^^

 

・スンリが正解したものの、なんだかんだあって正解者はスンリというよりジヨンじゃん?ということでスンリのトイレットペーパーが没収になるシーンにて。(古家さんがすんいじりノリノリだったんだよね。笑)

古「V.Iさんのトイレットペーパーは持っていきますねー」

古家さんがすんのペーパーを回収すると、

🐲「別にいいよ」

と古家さんにペーパーをスンリに返すよう促すGDさん。

古「GDさんが言うんだったら大丈夫です」

とGDさんの言うことをきいてペーパーをスンリに返す古家さん。

やさしいジヨンさん。すんいじりに乗らないのだ。

相変わらず、絶妙な飴と鞭が健在。
この飴と鞭の何が絶妙かって、飴と鞭の“分量”も絶妙なんだけど、計算されているものではなく、“天然”だということ。ジヨンさんはいつだって自分の気持ちをストレートに表しているだけ。

時に、すんいじりの流れなどGDには関係ない。弄りたい時は弄るし、可愛がりたいときは可愛がる、可愛いものは可愛い。昔はよかった、ああだった、というのも本音だし、今でも可愛いというのも本音。いつだって正直でストレートなのだ。

そしてそれが結果的に絶妙な飴と鞭になっている(ように私の目には映る)。

 

・結果、トップクイズ優勝者はジヨン。

トップさんがじでぃにポッポしてたときのすんちゃん見てたけど、私的には至って普通。wヤキモチやいてる感じはナッシング。トップさんリップ音鳴らしながらかなり積極的にポッポしてた(舌も出してたw)から「ウソォ!?」なんて驚きながら普通にケラケラ面白そうに笑ってたw

じでぃさんは嫌がってたけど(ポッポされたところ袖で拭ってたw)、

古「どうですか?GDさん」

と感想を聞かれると

f:id:migiwa_8:20161114171520p:plain「ごちそうさまでした」

って。笑

P.S.たぷさんは酔ったらキス魔(ただしメンバー限定)。

 【If BIGBANG】

・「財布が道に落ちていたら持って帰りそうな人」で、ジヨンさん以外3人に指名されるスンリ。(ジヨンさんはよんたん)

実演することになって舞台で財布を拾う真似をするすんちゃん。が、上手くオチがつかず

f:id:migiwa_8:20161114170500p:plain「すべった!すべったすべった!」

とダダ滑りしてしまったすんりくん。時間を返してとテソンw

続いてよんたん、たぷさん、てそんも実演をしていく。GDにも実演をしてほしいすんりくんは

🐼「じっでぃさんは?じっでぃさんは??」
と何度かGDに振るも、ジヨンさん有無を言わせない
🐲「うるせぇよ」(トーン低め)
の一言で一蹴。ww


私、ジヨンさんのすんりくんへの「うるせぇよ」が大好物でございます。ありがとうございますいただきました。

 

・失恋して立ち直りが早そうな人

スンリ含む4人がスンリを指名。(私は見てなかったけど、このときジヨンさんがすごい顔でスンリのことを見ていたらしいw)

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「僕そんなに恋愛経験ないんです」

f:id:migiwa_8:20161114185525p:plain「いっぱいあるじゃん、長いのがないだけww」

ここでヨンたんが、昔のすんちゃんの恋の話を持ち出す。

すんちゃんにとって大きかったであろう学生時代の1つの恋の話(既出の失恋話)。

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「振られて胸が痛かった時期があります、十年前 (YGに)入る前付き合ってた1個上の人、僕が歌手になるから私なんて邪魔になるからやめようって感じで」

f:id:migiwa_8:20161114172114p:plain「一人で泣いて歌ったりしてた」

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「正直、別れるときは優しい、ピュアだから。スンリは昔、ホントに可愛いくて、
でも、僕がSTRONG BABYって曲を作ってプレゼントしたら、それからホントに  ストローーーングベイベ、ストローーーングベイベー に(なっちゃった)」

f:id:migiwa_8:20161114172114p:plain「あの時泣いていたV.Iは、今では考えられない」

🔝「まだちょっとピュア、ちょっとだけ」

古「どのくらい?」

🔝(指でちょおおおおっと、と示すw)

この辺りで

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「意外とディライトさんが傷つかない」

と話を変えるすんちゃん。ディライトはそもそも振られない、人を信じない、心の部屋がいっぱいある、でも愛情深くて~などなどテソンの奥深い話にw腹黒そうなんて言われたりジヨンさんやタプさんにはハロウィンの暴露話、すんちゃんにはキス魔の暴露話もされて(笑)、他人には簡単に理解できないような謎めいたところもあったり、テソンってすごく人間味のある人だと思うのだけれど、表ではいつもニコニコしていて天使で優しくて、結果とても優しい人なんだろうなあと思う。私はあなたのほんの一部しか知らない、そんなの百も承知なんだけれど、「結果、良い人。」それだけで十分だったりする。それは私にとって私の好きな人全員に当てはまること。

 

恋愛経験少ないって自分で言っちゃうすんちゃん。本当にそうなんだろうなあと思って愛おしくなったり。だからこそ、じゃあ次にすんちゃんが本気の恋愛をしたらやばいんじゃないか(結婚しちゃうんじゃないか)って勝手に想像しては焦ったり。だったらまだ遊んでる方が良いかなあとか思ったり。

すんちゃんにとっての真剣で本気の恋愛がもし学生時代を最後にこれまで約10年間なかったのだとしたら。
ジヨンさんがスンちゃんの心に住みついていてもおかしくないな。
とか思いながら聞いていた私はやっぱり腐ってるわ。

ちな、すんりくんの恋愛話しているときジヨンさんは至って普通の表情をしていたと思う(特筆すべき表情をしていたとしたら、私は3回頭の中で繰り返して絶対脳に記憶させているはず)。

スンリの過去の恋愛話したり、テソンはあーだこーだ、なんて話してる時、『ビッグバンが5人で恋バナしてる』って感じが面白かった。

アイドルが好きなタイプは?とか理想のデートは?とかを話すことはあってもリアル恋バナすることは中々ない気がして。

環八は三馬鹿が思いっきし若かりし頃のリアルトリプルデートのリアル恋バナしてたけどね(爆)(爆)(爆)

 

【昔の雑誌の発言当て早押し】

・『テソンにとってV.Iはかわいい犬』

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「かわいい?きもいじゃなくて?」←www

古「今はどうですか?かわいい犬ですか?」

f:id:migiwa_8:20161114185501p:plain「あー、今はちがいますw」

🐲「僕にとってはぁ、今でもかわいい」

(私:すんいじりを無視したジヨンさんのデレきたー!)
古「かわいい犬ですか?」
🐲「犬?犬ではない…」
古「何ですか?」
🐲「んー…」←考えてる
😇「虫?」
皆「wwww」
🌞「かわいい犬だったでしょ、でも今は、ただの犬」
これに対し立ち上がって大爆笑のジヨンさんw
上手い!(爆笑)みたいな感じでヨンたんを見てたw

するとたぷさん

🔝「あなたはなんですか?」

といじり始めるww

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「・・・」

無表情無言のスンリw

🔝「冗談です。天使~」

とスンリを乱暴に抱きながらご満悦な顔をするたぷ。wwその瞬間がこれ↓

 

🐼「ぼっくはぁ目が、こう下になってるからぁ(手でタレ目を更にタレ目にする)、犬っぽいって言われます」

古「V.Iさんはパンダに似てるって言われてますよね」
🐼「パンダも目がたれてるからね」
🐲「ぱんだぁー?」←少し怪訝そうな顔でこれだけ言ってたジヨンさん。何だったんだろう?w

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「トップさんは恐竜(恐竜の日本語が分からなかったみたいで珍しく古家さんに訳聞いていた)、ソルさんは牛(これも訳してもらう)、」

🐲「おれはドラゴンでしょ」(当たり前ざぁんみたいな顔。かわいい)
🐼「じっでぃさんはねずみ」
🐲「ねずみぃ?」(←すげー不服そうで客席から笑いが起こるw)

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「ディライトさんは柴犬、V.Iはパンダ」

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「パンダは変えてほしい、なにがいいかな?ハイエナ?」

皆「ハイエナwww」

🔝「夜のカメレオン」

皆「wwwww」

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「ホステスの名前みたいやん!」

 

結局ジヨンさんにとってスンリはかわいい何だったのか?うーむ、いつか答えて欲しいものだ!笑

あと🐲「ねずみぃ?」の顔がすごくてまじわろたwすごく不服そうでおもしろかったw

そしてじでぃさん、すんちゃんがパンダなの嫌なの?笑

 

・GDが自分を格好いいと思う瞬間は?

f:id:migiwa_8:20161114185651p:plain「わっかんなあい」

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「はい!シャワー浴びたとき」

ピンポンピンポンピンポーン!

一発で正解。ニョントリかよッ!

で、GDさんにシャワーどんな風に浴びているか再現してもらうことに。

センターのカメラ(下からのアングル)に向かってオーバーに、セクシーに再現するジヨンさん。エクスタシー!

そんなジヨンさんをすんちゃんは笑いながら楽しそうに見てましたw

 

 【イントロクイズ】

・すんちゃんが早押したものの、ヨンたんが「どうしても僕に答えさせてくれ!」と懇願するので、回答権をヨンたんに譲ってあげるすんちゃん。

f:id:migiwa_8:20161114172114p:plain「In My World! ほんとに大好きな歌です」

f:id:migiwa_8:20161114172114p:plain「お笑いするのもいいけど、来年はもっとたくさん歌ってほしい」

スンペンの意見を代弁してくれるスンペンヨンたん。会場から拍手が。私も思っきし意思表示で拍手したよ!ありがとうヨンたん!!><><

In My Worldが流れ、スクリーンにはオーバーに口パクをするスンリが映る。メンバー会場ともに大爆笑ww(タプさんずっと後ろ向いてスクリーン見ていたw)

古「口パクですよ?」

ジヨンさんも立ち上がって楽しがってて、後半は跪いてずっとすんちゃんの上着の裾をヒラヒラしてたw

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「今は口パクが流行ってるんです」(確かにw)

 

・タプさんのTurn it upが流れたとき、リズムに合わせて「ピン!」って回答ボタンを鳴らしてたの、タプさんだと思われてるんだけど、ほんとうは最初はジヨンさんだったのよ!(ジヨンさんかわゆすぎ)
したら、タプさんが途中から「ピン!」が気に入ったのか、その役割を乗っ取ったのよね(笑)

たぷさんが乗っ取った途端、ジヨンは自分ボタン押してるのに音だけは鳴っていて自分のボタンが光らないから「何でだ??」みたいな感じになっててかわゆかった。で、トップさんの方見てトップさんが鳴らしてるのがわかって諦めてた(かわゆい)。

この一連の流れがジヨンさんかわいかった~

 

レクリエーションコーナー4つが終わり、椅子から立ち上がり前に出てそれぞれ挨拶をする5人。(後半私は双眼鏡の使い過ぎで気分が悪くなっていたので、メンバーのコメントはたぷさん以外覚えていない)

f:id:migiwa_8:20161115010722p:plain「朝早くからほんとにありがとうございます」

と言っていたと思う。

すんり、てそんと続き、たぷさん。

🔝「手紙を書いてきました」

じゃあ最後にしようと。

f:id:migiwa_8:20161114172114p:plain「朝も早くて正直負担だったですが、今回のドームツアーは特別なのでどうしてもやらなければいけないと僕たちが望んで決定したイベントでした。普段は出来ない話を出来て良かったです」

よんたん、じよんさん。

最後、たぷさん。

照明が落ちてIf youが流れると、

🔝「なんで…こんなシリアスな曲…」と戸惑いつつ、手の中にあるお手紙を読み上げるたぷさん。

🔝「あっという間に10年が経ちました。そしてVIPJAPANの皆さんと出会えたのも8年前です。いま、振り返ってみると皆さんの応援してくれたことが嬉しかったし幸せでした。私にも皆さんを幸せにする事が出来たでしょうか?」

会場拍手。(私ここでじーんときてしまった、当たり前じゃないですか…幸せだからここにいます…)

🔝「…ありがとうございます。(お辞儀)

いままで私達を支えてくれて本当にありがとうございます。
出会いは別れのはじまりです。別れは出会いのはじまりだと思います。きっとまた会えるから、その日まで元気でいてください。皆さんにすごく会いたくなると思います。
愛してます。以上です」

 

「ライブでは歌わない曲を1曲」ということで最後は、スタンドマイクでTell Me Goodbyeを歌って終了。

 

日本のペンミが一番楽しい要因って、ただゲームをするだけじゃなくておしゃべりが楽しく出来るからなんだろうなあって、何度かペンミに参加していて思う私。

それはメンバーが日本語を頑張ってくれているおかげもあり、又、司会の古家さんのおかげでもある。

 

愛を持って、メンバーを理解し(ようと努め)、スムーズに進行をしてくれる古家さん。今年のペンミのオーラスでやむを得ず古家さんが欠席となってしまい代理の司会者の方が来たときに、皆古家さんの有難みを改めて感じていましたね。ヨンたんがいつも「ふーるーや!ふーるーや!」って古家さん登場時に煽るのもとても好きです。今日は締めの挨拶前に「ここからはBIGBANGとVIPJAPANの皆さんのお時間なので私は失礼します!」と、引き際がとってもかっこよかったです。常にビッベンとビッペンのことを考えてくれている。

そして、日本のペンミが楽しい1番の理由は、VIPJAPANとビッベンの絆が深いものだからなのかなと、思う。

約8年間、国境を越え築き上げてきたその絆は心地が良いなと、今年からペンになった私は感じる。空気感がラフで、笑いのツボが同じで、ノリが合って、お互いに安心して、気兼ねがなくて、信頼していられる。ビッベンが韓国人とか、自分たちが日本人とか、そういうことは頭にはもはやない。人と人。そんな絆を築き上げてきたビッベンと古株ペンさんに、感謝と尊敬の念を抱いている。

いつかセブチとイルボンペンもこんな風に絆を深められたらなって憧れる。

特に今回のハジサヨはおしゃべりがメインで、普段できない話とかができてよかったってメンバーも言っていたけど、本当にそうで、充実感がとってもあったなあ。

 

私はまだトップさんと、この5人揃った姿に暫く会えなくなることが実感湧かなくて。

彼らを好きになってまだ1年も経っていないヒヨっ子ビッペンの私は、抱えている思い出がまだまだ少ない。沢山思い出があるビッペンさんたち、そしてタプペンの人たちはもっともっと莫大な寂しさを感じているのだろう。

私もいつかすんちゃんに2年間会えなくなると想像しただけで、とても耐えられるかわからないと思う。

すんちゃんは今どの国にいるー、だとか、今誰といるーだとか、そんな情報も全く入らなくなる。

ジヨンさんの頻繁なSNS投稿も2年間はゼロになる。

すんちゃんが私たちに向けてくれる笑顔を見ることが出来ない、話しかけてくれる言葉を聞くことが出来ない、2年も。

あの美しい歌声を聴くことが出来ない。大好きなダンスを見られない。

ニョントリってる?ニョントリってるのか?と勘繰ることもない。

ただただ、元気な姿が見たいだけ。それもままならない。

東方神起のようにお手紙なんてもしもらったら、泣いちゃうかもしれない。

時折見ることが出来る(かもしれない)写真1枚に泣いちゃうかもしれない。

 

こわい。

兵役ってこわい。

大切な人生の時間を奪われてしまう。

ステージ上で輝く彼らは時に友だちのように、時に家族のように、そして時に雲上人のように見えるけれど、彼らも現実の世界を生きる現実の人間。

彼らと会っているとき、幸せで、彼らに出会うことができた世界は素晴らしいと思うけれど、これが現実。世界は平和じゃない。

 

当人たちはもっともっと寂しくて不安なのだろう。

ビッベンの言葉を信じて、またこうして会えるって信じて待つ、これしかできない。信じています。あー。

『BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 -THE FINAL-』 11月6日 東京ドーム (書き途中)

BIGBANGf:id:migiwa_8:20161115182406j:image

東京2日目!

席は昨日と同じ一塁側天井席!

以下、ニョントリ中心感想雑記。

 

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ニョントリ多かったわ〜〜忙し忙し!

特に後半は怒涛のニョントリ。


【WL2P】

・バクステ(トロッコ)でニョンさんが歌いながらトリの頭をなでなで。

ここはスクリーンに抜かれていたし、WSでも流れていましたね〜💕ありがとよ!

 

【BADBOY】

・すれ違いざまにお互いを見ながら踊る(確かそうだった気がする)(とりあえず絡んでた)

 

【BBB】

・ヨンたんの「さあ燃え尽きろ〜どこまでも〜」のところ、Mステの時みたいに右手の前後の動きが本来とは逆になっているニョンさん。振りがズレていることにニョンさん途中気づき、直そうとするも中々直せない笑。それに気付いたトリ、笑う。ニョンさんも笑う。

最終的には直ったが、「B・I・G イェウィベンライディス」のときまで笑い合っていたニョントリ。
勿論カメラには抜かれていないこのやりとり。
些細でなんてことないやりとりのように見えるけれど、こういうところにニョントリの素の空気感があるように思う。

ジヨンさん、昨日も間違えていたし(昨日は最後までズレたままだったかわいい)Mステでも間違えていたし、ここ苦手なんだろうなw

 

【FB】

・柱が邪魔で1塁側スクリーン付近が私のいた座席からは見えなかったのだが、丁度その見えない所にニョントリが居座るという事態!
全く見えない、カメラにも抜かれない、で途方に暮れるわし。何していたのだろう…

 

【FB→メンジョンシン】
・「Wow Fantastic Baby、Wow Fantastic Baby、Wow wow wow wow………」とメンジョンシンにいくところ。いつも高確率でニョントリが前列で隣なので、この配置は決まっているのか?と思っていたが、今日はスンとヨンたんが前列、他3人が後列だった。

 

【メンジョンシン】

・冒頭ジヨンさんパート、突然ジヨンさんが後ろからスンリくんの頭をガッと掴んで下に押す。スンリくん頭押されてしゃがみながらお尻を上下。フェラーリのような体勢になる(私はスクリーンではなく双眼鏡でこのニョントリを見ていたので、角度がついて、フェラーリには見えなかったのだけど、これは、かなりヤバイ、マジフェラーリだろ)。

ジヨンさんのパートが終わりかけると頭を押されなくなり、起き上がるスン。ジヨンさんの傍らに立ってフードを被りスンリパートを歌うスンリ(出たフード芸。ぶりっ子か。かわいい)。スンリパート歌い終えるとき、スンリの頭を殴る振りをするジヨンさん。

(コレ、すんの後ろからジヨンさん来てるなーって思ったら頭ガシッで、その時点で私パニックになって何が起きてたのか把握しきれなかった。

ニョントリばっか追ってていつニョントリがきても良いように心の準備は整えているはずなのに、いざニョントリくると動揺しまくる癖が治らない><)

・「without you❣️」のところ、

昨日はニョントリなかったし、今日もすんは花道の方へ歩いて行ってるし(昨日も今日もジヨンはメンステにずっといるが、昨日はすんが一塁側の花道とメンステの間くらいのところに行ってしまった)、今日も無いのかな〜と期待していなかったら。

すんが花道への歩みを止め、Uターンしてメンステに留まった!

それを見たとき私は「ニョントリあるな!」と思い、身構える。

スンが1塁側から中央の方へ歩いてくる。

すんパート、中央カメラの前で膝をつきながら歌うすんちゃん。
その後ろにいるジヨン。

私「こりゃ後ろから抱きつかないわけがない。」

やはり、後ろからすんの元へ忍び寄るジヨン。

そして…

「Without you!!」

抱きつく。すんの首を捕まえる。汗ダラダラのジヨン。すんの顔の横にジヨンの顔。近いっつーかくっついてる。
すんは終始真顔で頷いたりする。

呼吸止まった。(私の)

後ろからホールドオンすることは予想の範囲内なのに、いざその光景を見ると何故息が止まるほど興奮するのか。やっぱり私はニョントリが好きなのだ…。ジヨンのお顔汗ダラダラだけど御構い無しにくっついてる光景。そしておすんの無表情。その光景を見て、キャー💕という萌えと共に「ナニを見ているんダロウ?」という疑問符が湧き上がっては消えないのが厄介だ。ただのアイドルのイチャイチャじゃない。ビジネスニョントリではあるのだけれど、私情がない訳じゃない。でもビジネスに徹するために私情を隠しているように見える(主にすんちゃん)。この2人のビジネスイチャイチャはなんだか単純に素直に受け取れるものではないと感じるのは、私の妄想に過ぎないだろうか。

 

【マジマクインサ】

・冒頭、ヨンたんがセンターのフォーメーションで、ニョントリ位置間違えてた?
すんちゃんが変な動きしてたよ笑

最初すんちゃんが三塁側、ジヨンさんが一塁側にいたけど、すんちゃんが笑いながら変な動き(オバケ〜みたいな)しながらジヨンさんに近づいて、結局ジヨンさんが三塁側、すんちゃんが一塁側になっていたし。多分ここのパートデフォルトだとジヨンさんが三塁側、すんちゃんが一塁側だし、逆になってたんじゃないかなあ。

・マジマクインサの振り付けほんと好き

 

【コジンマル】

・冒頭、バクステトロッコ上でお互いを見ながら歌う。

と思っていたら、パート交換していたらしい!

コジンマルの掛け声が未だ苦手で、掛け声することに必死になって気が付かなかった私。(-_-)

丁度掛け声ら辺の時、ジヨンさんがすんちゃんに話しかけていたらしい。

自分、メンジョンシンで濃密なニョントリきたからって魂抜かれて、ひょろひょろになってんじゃないよ!見逃しているんじゃないよ!詰めが甘いよ!アホー!

 

【バンドメンバー紹介のとき】

・顔を見合わせるニョントリ

 

【最後】

・「俺たちがBIGBANG」
と言い終わったあと、他3人が一旦後ろに下がるものの、ニョントリは場所を動かず。隣同士に並んで2人でずっと立っている。すると、

ジヨンさんがスンリの肩に手を置く。「スン…」と話しかけているが気が付かないスンリ。気が付かないまま自分の言いたいことを話し始めるスンリ。ジヨンさんもめげずに3回くらいマイクを口に持っていって話しかけようとするが、全くスンリには届かず…。結局ジヨンさんが何を言おうとしていたのかは分からずじまい。ああ、不憫。日本ではフビジヨが多出します…
何か言いたげだったジヨンさん。何だったんだろうか気になるよ!(大したことじゃなかったかもしれないが)すんちゃん、すんちゃんはすんちゃんで一杯一杯だろうけど、もうちょっとジヨンさんのこと気にかけてあげてみてほしいな。あなたの愛おしいヒョンがいつも何か言おうとしていますよ!

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幸せな時間が終わった後に襲われる虚無感は、かなりきつい。

虚しくて寂しくて、人生なんてこんなもんだって言い聞かせながらきっとぎりぎりで生きていく。
でもそこにあなた方がいてくれて、一瞬でも満たされる。
でもやっぱり虚しくて寂しくて、人生なんてこんなもんだって言い聞かせながら生きていく。
それでも、そこにあなた方にいて欲しい。

そしていてくれているから、有難い。

虚しい。寂しい。たまらない。

きっと皆そうなのだと思う。

それはジヨンさんだって同じようだ。
煌びやかなステージを降りた後一人ホテルにいる時にジヨンさんが感じる虚無感。
その虚無感を埋められるのはスンリくんじゃないのかなって思うのですがどうですか(だまれ)