永遠なんて無いよと 牽制してもいい

でも 僕はね 光ってみたい共に 例え一瞬だけでも

はじめに

ーオタク遍歴ー

📙

 

小学生の頃、本を読むのが好きだった。

あさのあつこ重松清森絵都を中心に読んでいた。

ここに私のルーツが一つ隠れていたことに、私は数年後に気付く。

それは

あさのあつこ著「No.6」で私は既にBLに目覚めていた

ということだ。

 

🐝

 

2007年秋〜  関ジャニ∞

関ジャニ∞は信仰宗教。
私が辛うじて生きているのは全面的に関ジャニ∞のおかげ。関ジャニ∞がこの世にいるから。
思春期を関ジャニ∞と共に過ごし、考え方、音楽の好み、など私の礎は関ジャニ∞によって築かれた。
自分の人生において私は心の底で永遠を求めそして諦めたが、今はその願い「永遠」を関ジャニ∞に夢みることができているため幸せである。
アイドルグループ活動が永久である保証はないが、関ジャニ∞は永遠を堂々と歌いのけたので私は手放しで彼らの永遠を信じてついていくことができる。
彼らが永遠を歌うよりもずっと前に、横山さんの「一生僕らについてきてください」の言葉で私は無条件に彼らについていきたいと思っていること、ついていくことを既に悟っているのだが、「いつか永遠と呼べるまで」と錦戸くんが歌ったことで私は安心したのだ。
かねてより永遠を願う人が、ついに関ジャニ∞の永遠を願う歌をつくった。

「永遠なんてないよ と牽制してもいい
でも僕はね 信じてみたい 例えそれが一瞬だけでも」
永遠なんてないと頭で思いつつも、それでも永遠に拘り求め続ける人が好き。それが錦戸亮ちゃんであり、ジヨンさんだと思う。共に2人はそれを歌にしている。


横山担だが、ユニ担。


関ジャニ∞は信仰宗教、

ヨコヒナのレコメンがバイブル。
一週間はレコメンで始まり、レコメンで終わった。木曜日22時ー25時の3時間があったから、生きていけた。充電時間であり、支えであり、何よりの楽しみであった。一週間に一度、必ず楽しみな出来事があるというのは生きる上で物凄く大きな支えであった。
木曜日の夜は予定が入らないよう努めていた。生で聴けなかったのは合宿と修学旅行と1度突然代わりを頼まれてバイトに入らざるを得なかった時だけ。(それでも修学旅行の時は意地でも聴こうとした。電波入らなかったが)
あの頃は一週間が楽しかった。

ヨコヒナのレコメンが終わってから数年経った今もまだ心にポッカリと穴が開いたままである。心の整理を本棚の整理に例えるとしたら、本棚に一冊も本をしまえていないままである。

8aglio.hatenablog.jp


三馬鹿、ヨコヒナ、よこすば、松原.、
やすば、よこりょ、よこやす、
すばりょ、ヤンマー、山田
で特にテンションが上がったり悶えることが多い。

 

🏊

 

2013年、ONE PIECE熱が復活し、大好きなサンジの声を務める平田広明さんを好きになり、その繋がりでタイバニを好きになる。その流れで二次元と二次元BLに嵌り始める。

そして2013年夏、アニメ「Free!」&原案小説「ハイ☆スピード!」沼に落ちる。

 

ここから暫くはFree!シリーズ、ハイスピシリーズを中心に二次元に嵌る。

 

アニメFree!シリーズ、映画ハイ☆スピード!など色々あるが、

私は断じて小説「ハイ☆スピード!」シリーズ至上主義である。

 

💥🔫

 

そしてそれは、突然だったーー。

2016年2月、BIGBANG沼に落ちる。
きっかけはMステ。
すばるくん目当てでリアタイ&録画していたこの日のMステ。他の出演者には興味はなかったが、強いてその時にBIGBANGに抱いた感想と言ったら、「ドカンて笑 そんな日本語使うのね笑」「あ、この曲聴いたことあるかも(←FBのこと」「ファンうるせーーーなーーーー(今や自分がそのファン」「サビで歌わないで踊ってるだけって3代目の曲でもあったし、流行ってるの?(FBは2012年です」「BIGBANGって名前は聴いたことあるけど初めてまともに見たわ。あ、このニコニコしてる人は知ってる〜感じ良い〜(←テソンのこと」という超外野としてのもの。

そして放送翌日のジヨン氏のツイートがなかったら、私は録画していたのをBIGBANGの出演部分も他の出演者と同じくカットして完全にすばるくん用編集にしていただろう。だが、ジヨン氏のツイートが、私をビッベン沼に導いたのだ。

このツイートを見て私は「何!びっぐばんって良い人ざぁん!」「すばるくんの歌が響くなんて、見る目あるざぁん!」(←上から)(このときは「ざぁん」とは言っていない)と、一気にジヨンさんがどういう人なのか、そもそもどの顔の人なのかと気になり出す。

そして録画していたMステのBIGBANG部分を繰り返し見て、顔と名前を一致させる作業に努めていくうちに、「TOPって人…かっこよすぎやろ…なんなんだふざけてるのか…サングラス…くっ…サングラスとってもかっこよすぎやろ…このチェスターコートと帽子とサングラスと顔とスタイルの良さ最強イケメンかよ………加えてこの力を抜いたダンス…かっこよすぎやろ…」と、コンパクトで力んでいないダンスをするタプさんに惹かれていった私。(後にダンスが得意でない故だと分かり拍子抜けするわし)

 

で、なんだかんだあり、

今では揺るぎなき、というかもう逃れられないニョントリペンである。

そして気付いたら、ジヨペンではなくスンペンだった。

スン寄りニョントリペンイムニダ。

 

💎

2016年7月16日…

この日は私が生まれて初めて一目惚れというものをした日。

ユン・ジョンハンくんに。

 

まさかこれ以上ケーポに嵌るとは考えていなかった。

一目惚れしたその人のことをこんなに好きになるとは思わなかった。

13人全員まるっと愛せるとは、にわかに思わなかった。

1日でユニ担になってた私。

迂闊だった、全てが迂闊だったよ・・・。

セブチに出会うにしても、出会わないにしても、どっちにしても迂闊だったよ!

 

ということでセブチ沼にズーン。

 

国内外含め、現在3アイドルグループを応援中。 

 

惹かれた理由として、そして好きで居続けている理由として、関ジャニ∞にもBIGBANGにも共通して言えるのは、笑わせてくれること。笑うと一気にセロトニンが増えて幸せを感じる。こんなに安定して面白いのはエイトだけだと思ってたら、びっべんが(腹筋が)破滅的に面白かったからたまげたんですわ。

セブチはほんと、清涼ドル…彼らも同じように人間だけど、キラキラキラキラしている…眩しくて見ていられない…苦しい…

これは私がヌナペンだから?

 

私がアイドルに求めているのは、幸福感とか仕事の内容とかもそうだけど、最もは、永遠。

ましてや仕事以外のプライベートに関しては、恋愛しようが何しようが、仕事に支障ないなら基本的にそこにいちゃもんをつける気はない。(色々思ったりはするけど)(結婚についてはまだ考えられないけど)

好きなアイドルグループが、ジヨンさんの言っていたように、The Rolling Stonesのように、長く活動を続けてくれることをただただ願っている。

「ずっと一緒」「いつか永遠と呼べるまで」と歌った関ジャニ∞

The Rolling Stonesのように」と言ったジヨンさん。

「ずっと皆でやっていきたい」と言っていたジスくん。

未来はどうなるかわからないけれど、続けていく意志を明らかにしてくれるだけで私は元気になれる。安心する。信じてついていける。

関ジャニ∞のようにメンバー全員で「ずっと一緒…」と唱えなくとも(笑)、ビッベンもセブチもメンバー全員の口から永遠に近い台詞を聞けたらいいな。

特にセブチね!頼むよ!頼むよ頼むよまじで!

こう考えるとねえ、改めて、りょうちゃんの「いつか永遠と呼べるまで」は何度聴いてもグッとくるねえ。中々ないよ。りょうちゃんだいすきありがとう(号泣)永遠に焦がれるりょうちゃん、エイトの永遠を歌ってくれてありがとう

永遠を叶えて私のヒーローになってほしいです

 

あー、重い、私は重いんですよ。

 

 

ーこのブログー

思い返せば、ブログを作って、ブログを書くのがずっと憧れだった。

小学生の頃から、私はただのロム専だった。学校から帰ったら、パソコンをいじって色んな人のサイトやブログを読み漁りまくって1日を終える。それが日常だった。本、アイドル、アニメ…好きなものが変わっても、ロム専癖は変わらない。顔も知らない、喋ったこともない人だけど、その方々の紡ぐ言葉や描く絵、物事の捉え方、感性に憧れを抱き、特にファン初心者の頃は様々なことを(勝手に)教えてもらっていた。沢山の様々なサイト、サイト主さん、ブログ、ブログ主さんがいらっしゃってストーキングしていたけど、一等大きい存在だったのは、今はなきCURURUCURURUは楽しかった。私は間違いなくCURURUで育った。

CURURUを始め、パソコンにかじりついていたあの頃を思い出すと懐かしくて涙が出そうになる程、あの頃に戻りたいと思う。

でもまあそんな風にパソコンや携帯をただ見つめてあっという間に1日が過ぎるという習慣はあの頃からTwitterが主になった今の今まで続いている。このことが当たり前になりすぎて最近忘れていたが、私は昔っから、根っから、ネットに侵されたダメ人間だったのだ。

一時は、自分から憧れの人とのコミュニケーションを図ったこともあったが、それももう諦めた。私はネット上ですらコミュニケーション音痴で、それを治すことは諦めた。今はただストーカーのようにロムっている。

一時は、あんな風に書きたい(描きたい)とブログを何度か創設したが、続けられなくてすぐやめた。

結果、私にはTwitterが非常に向いていた。好きなだけストーカーもできるし情報収集もできるし独り言も呟き放題!

Twitterで満足していたのだが、最近またブログもしくはサイトを作りたいと考えた。何のためか、簡潔にまとめると、

・オタクをやっていることを形にまとめたい

ということだ。

関ジャニ∞のファンでいることにマンネリ化が起き、アニメという2次元に転がり込んでからは専ら住処はTwitterとPixiv。だが、2016年に入ってからK-POPグループを好きになり、SNS事情に変化が訪れた。Instagramが加わったし、何よりケーポは情報量が凄まじい!!!!マスター制度がある為、写真がわんさかわんさか。情報がわんさかわんさか。しかも今、好きになって間もないため、絶賛「彼らを知りたい」時期で、その情報を無視できないし気になるしむしろ集めたい。過去を知りたい。

デビューして間もなく、研究生時代こそあれど活動年数の少ない、まだ年齢も二十歳そこそこのセブチは今ならまだ間に合うかも!という思いと、根が深そうなニョントリの歴史を学びたい、そしてまとめたい、という思いからブログかサイトを作って住処にしようと思い立ったのであった。

誰かに読んでもらうために、ではない。例えるならこのブログは論文ではなく、研究所である。

TwitterInstagramだけでは情報と写真が整理出来ないので、それを整理する場。

オタクが趣味で、もう生き甲斐だから、オタクとしての日常を日記として記して、オタクライフを楽しむための場。

このブログに、少なくとも2016年以降の私のオタクライフや、好き、楽しいをほぼ詰められればなと考えている。

お世辞にも几帳面な性格とは言えないので、写真の整理とか、一々日記書くとか、レポまとめるとかすげー出来なさそうだなーと案じられるけど、がんばる

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

ここまでは2016年9月の段階で記したもの

 

1年経った2017年9月の今 追加する事柄は増えた

その内容は2016年9月の自分には想像のつかないこととなった

「人はそうそう変わらないけど人の気持ちはすぐに変わる」

先日友人と飲んでいて出た名言(笑)

これからもコロコロコミックサンデー変わっていくのだろうけど

ハニちゃんが私にとって人生最大で最後の恋にはならないかもしらないけど

ハニちゃんは私の心から消えることはない存在であることは確かであると言える

 

1年経った今変更して追記することを箇条書きにすると

・ニョントリはやっぱり滾るけどニョントリ狂ではなくなった

・ビッベン熱は落ち着いた

・ユンジョンハンのことを泣くほど好きになり、終いには自分の中のオタクとしての一線を超え応援することに楽しさよりも苦しみを感じ、気がついたら彼を神様として崇めるようになった

・セブチの先輩ニュイストに今更手を出した(プデュ出の新規)

・ハッシャのソンウンちゃんにメロメロ

・プデュを見た影響で、まだ知らない世界の探求を積極的にしていこうと思った(ケーポ沼に自らズボズボと)

ポケモンかのように増えていく推しドル

・アイドルに求めることが増え、際限のない欲

・このようなよくわからないブログをまとめている暇はない というかもう必要ない なぜなら自分がアイドルオタクであることにもう満足していないから 出来るなら辞めたい 確かじゃない未来を信じて必死こく勇気もない

 

 

さて2018年9月にはどうなっているか

きれいだ

くやしかった

画面越しにミニョンくんや国鉄を見ていると「好き」「尊敬」という感情のわきに「くやしい」というものが引っ付いている

こんな美貌を持って生まれたかった

歌って踊るキラキラアイドルになりたかった

内面から輝く人間になりたかった

努力できる人間になりたかった

こんな風になりたかった

ひたすらに憧れた

眩しかった

 

外見を変えていこうと初めて真剣に思って行動した

ハニちゃんにガチ恋して病んでいたら居ても立っても居られず、重かった腰が上がった。歯列矯正にやっと踏み切った。これからまだ1年以上かかる。

 

整形はしたくない。理由は怖い、痛そう、メンテ大変そう、失敗しそう、金かかる。

 

 

▼ジョンハンくんみたいなサラサラヘアになりたい▼

▼ソンウンちゃんみたいな色白美肌になりたい▼

▼ハニちゃんみたいに綺麗な歯並び、白い歯にしたい▼

▼Eラインがほしい▼

▼二重顎とお別れしたい▼

▼おでこの禿げてるところに毛がほしい▼

▼安定した二重瞼を作成したい▼

▼ミニョンさんみたいな美しい唇でありたい▼

▼顔のホクロを除去したい▼

▼ジョンハンくんのようなまつ毛が欲しい▼

▼化粧上手になりたい(ジョンハンくんやミニョンさんメイクが良い)▼

▼姿勢を良くしたい▼

▼バストアップしたい▼

▼ぽっこりお腹を解消したい▼

▼体を柔らかくしたい▼

▼良い香りを漂わせたい(彼らと同じ匂いが良い)▼

▼ジヨンさんのように綺麗に歩きたい▼

▼ジョンハンくんやミニョンくんや国鉄やソンウンちゃんのような魅力的な表情管理ができるようになりたい▼

▼視力を上げたい▼

▼ミニョンさんのように綺麗に歌って踊って国鉄ようにシャカリキに踊りたい▼

▼ハニちゃんミニョンさん国鉄ソンウンちゃんの脳にオキシトシンを分泌させる存在として彼らの側頭葉に刻まれたい▼

 

 

ガチ恋の心中に響く神曲

K-POPのアイドルグループ「SEVENTEEN」に所属しているユン・ジョンハンくんに、私はどうやらガチ恋(リア恋)をしてしまったらしい。

そんなどうしようもない感情を抱く私にどストライクな曲と、諦めるなと前を向かせてくれる曲。

 

①「僕はここにいる」山崎まさよし

https://youtu.be/1ASyySFOA5Q

http://www.kasi-time.com/item-4454.html

私が調べ集めているガチ恋ソングスの中でも最も琴線に触れて胸が締め付けられる曲。真夜中、隅田川の土手沿いに寝転んで夜空をぼんやり見上げながら、心の中にあるありったけの「好き」の気持ちとそれが報われない「切なさ 虚しさ」に酔って泣きながら聴きたい曲。

 

「ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道」

ガチ恋してから、そんな毎日の繰り返しだった。あまりにもため息が止まらないから、ため息は何故出るのかをググるhttps://mayonez.jp/topic/4141そのまんま。ストレスが溜まってるんだなと。ああ、ガチ恋がストレスになってるんだなと。


「すべてに君のやさしい微笑みが離れない」

ジョンハンくんって表情管理が素晴らしくて、ライブ中は特にニコニコニコニコしている。この歌詞の通り。やさしい微笑み。それが、離れない。しんどい。なんで、好きな人の微笑みがしんどいんだろう。


「手を伸ばしても届かない場所にいる」

何をもって届いたとするのか、設定するところによるけれど、本当に遠いところにいるんだと思う。本当に。


「うまく君の名を呼べない」

目の前にジョンハンくんが来たとしても、「ジョンハナー!」って呼べる気がしないの。胸がいっぱいで声帯は開かない。でも、もしいつか目の前にジョンハンくんがいたとしたら、勇気を持って声に出したら良いと思う。思いを声にのせよう。折角声帯があるんだから。

 

「せつなくて むなしくて つぶされそうさ」
せつなくてむなしくてむなしくてむなしくてむなしくてむなしくてつぶされそう。170716ソウルコン開演30分前にガチ恋を自覚してから続いている「好き」と「むなしさ」につぶされそうな圧迫感。兎に角むなしい。どうしてもむなしいんだ。


「わかるかい 僕はここいる」

わからないよね 僕がここにいること


「むくわれない束の間の夢ならば
せめて偶然の時だけでも
はかないうたかたの恋ならば
せめて今君の声だけでも」

毎日夢にみた。けど報われる可能性は薄い。せめて偶然でもファンサが欲しいとか思ったりして。

 

いつも幸せじゃなくていい

けどたまに幸せにしてほしい 一瞬でもいいかもしれない

 

せめて…

 

②「君の顔が好きだ」斎藤和義

ハニの顔が好きだ
https://youtu.be/fXwn5lPEBFc

 http://j-lyric.net/artist/a000db4/l006415.html
“一目惚れ”なんてそんな不確かなもの、自分には縁がないものだと確信して生きてきた私が、青天の霹靂、生まれて初めて“一目惚れ”ってやつをジョンハンくんにした。けれど、一目惚れに「根拠」はあるのだろうか、私がジョンハンくんを好きな気持ちは何かの勘違いや思い込みからきているのではないかと、ふとこの「好き」という感情の出所がわからなくなった。自分がジョンハンくんを好きな理由を説明するとして、どんな文章を建て並べても何だかしっくりこない…横山さんやニョントリを好きな理由は、細かい言葉で説明できる気がするのに。一番しっくりくるのは、「一目惚れしたんです」。ジョンハンくんだから好き。ジョンハンくんの全てが好き。それは理屈じゃない、けど理屈がない気がして、第一に私は22年間“一目惚れは不確かなもの”だと思っていたわけだから、この私のジョンハンくんへの「好き」って実は曖昧で弱い感情なんじゃないか、などとちょっとわけがわからなくなってきて、一目惚れって何なんだろうと思っていたのだが、そんな私にとってこの曲は爽快なアンサーだった。そしていつまで経ってもファンはアイドルの性格の全てを知り得ないだろう。それでも好きでいて良いんだ。形ある物を信じるから

 

「僕が僕である事を人に説明する事の無意味さを 君の表情はいつでも教えてくれる 

言葉はいつも遠回り空回り 風に乗って消えちまう 形ある物を僕は信じる」

性格なんて全く知らないけれど初めて見たジョンハンくんの顔が雰囲気が「好きだ」と思った、一瞬だった。形ある物を僕は信じる

 

「むずかしい事はよくわからない でも君がいないとさびしい まぶたを閉じても君だけは映る
君が君であるために僕はいったい何をしてやれるだろう 僕を深く悩ませる君のために…」

何かしたいんだよね 力になりたいんだよね それの答えはわかってるはずなのにね

僕を深く悩ませる君のためにね…

 

ハニの顔が好きだ
ハニの髪が好きだ
性格なんてものは僕の頭で 勝手に作りあげりゃいい

ハニの肩が好きだ
ハニの指が好きだ
形あるものを僕は信じる

ハニの顔が好きだ

ハニの髪が好きだ

朝も昼も夜も切なさに酔って 胸痛めてる自分もいい

ハニの声が好きだ

ハニの顔が好きだ

この瞬間が続く事を…今は祈れない 終わることさえ願う 

でもやっぱりどう足掻こうと

ハニの声が好きで ハニの顔が好きだ

 

③「アイドルに恋をした」mikichu

https://youtu.be/yak6n3N_Jxc

ガチ恋拗らせてる愚かなオタク仲間たちは世界に沢山いるということを思い出して、1人じゃない、とちょっと元気になれる曲

「体が熱くなってる 今日全てが変わってしまった
白状します アイドルに恋をした」

170716、すべてが変わってしまいました 白状します アイドルに恋をした


「叶わないと分かっていながら 何ができるか考えてる 君のこと 頭の中 今80パーセント」

わかっていながら考えてるんだよねアホだよねもう


「軽い気持ちで踏み込んで 落ちて 釣られて」

軽い気持ちでツイッターのTLに流れてきたジスハンの動画見て一目惚れして光の速さで落ちたよね。でも釣られてもねえのにガチ恋したよね。アリーナ席はオタクをガチ恋に変える魔境だよね。


「君は世界で一番の男の子だから 日常に舞い降りた天使なんだ」

うん、ジョンハンくんは自分で「僕はSEVENTEENの天使ジョンハンでーす(^_^)ノ」って言ってるから話が早いよね。こっちが「君は天使だー!」なんて言うまでもないから、うんうん。当たり前体操だから。


「愛を2倍にして返したい こんな僕でも何ができるかな
君のためにこれから生きてゆきたい」

愛(金)を返さなきゃね。こんな僕にできることって社畜になって貢ぐことだよね。ジョンハンくんのためにこれから生きてゆきたいとは、まだ言えない。覚悟ない。

 

「君がどんなことをしたって きっと笑って許しちゃうんだ 世間体 今のとこ20%」

許す許す 甘いよ〜


「馬鹿にしていた領域で今を生きてる」

うん、ジョンハンくんに会うまではガチ恋は無縁だと思ってた。馬鹿にはしてないけどガチ恋してる人を気の毒だなあと思ってた(爆)。ジョンハンくんに一目惚れしたとき、「ガチ恋」の三文字が頭を過って危ねえなとは思ったけど、その嫌な予感的中したよね。気の毒な人になっちった。ははは

 

「その願い叶えたいと思うんだ」

叶えたい

 

「愛を返してなんて言わない 無償の愛を全部あげるよ」

ファンがアイドルに抱く愛に無償の愛なんてあるのだろうか?


「だからたまにウインクでレスしてね」

ほらやっぱり!無償とか言っておきながらレス求めてるじゃん!無償じゃないじゃん!(そして「たまにウインクでレス」を貰うのは非常に難しい案件です。セブチ規模がデカすぎます。)

 

つづく

ソウルコン3daysを終えて。

ソウルコン3daysを終えて。率直な今の心境を書き殴って整理したい。

ハニちゃんのこと好き過ぎて、しんどくて、もう好きでいるのをやめたいと、そう思った。

私の職場のオタク仲間も、日々苦しんでいる。好き過ぎてどうすれば良いのか。想いの行き場を探し求めている。
ファンサ欲しい、サイン会行きたい、知り合いたい、結婚したい。

アイドルって何じゃ、何なんじゃ。

自分の人生を彩ってくれる一つのツールじゃあないんだよ。

人生の活力だった。

特別環八は、私にとっての現実。
生きている理由。

じゃあセブチって私にとって何なんじゃ。
仮想現実のようだ。
生きている理由って程でもない。
気分が良くて悪い夢だったのかもしれない。


ジョンハンくんのことをこれ以上好きになるのが怖い、そう思っていた不安な予感は的中した。

いつの間にかジョンハンくんに恋をしてしまっていた。

何で私ソウルまで来てるんだろう?

虚しくなった。

私がこれから帰るところはどこなんだろう?

虚しくなった。

もしかしたら、ちょっとペンサをしてもらえたらそれだけで、その思い出だけで一生生きていけるのかもしれない。


①諦めるのか
諦めるというと聞こえは悪いが、現実と向き合うのだ、やっと。アイドルのいない世界で生きていく

②もがくのか
アイドルのいる世界に留まる。成仏するまで、苦しくても耐え抜いて踏ん張って追い求め続ける

③茶の間ファンになるのか
適度に、適当に

④無償の愛を志すか
アイドルに対する無償の愛なんてものが存在するのだろうか


何で私ジョンハンくんのこと好きなんだろう

話したこともないのに恋ってできるんだろうか

何かこう理屈じゃなくて 今までにはない感覚で

一目惚れはアイドルに対しても恋なんだろうか

アイドルに恋しちゃったんだろうか

一度も優しくされたことはない。

あの優しさが忘れられなくて、なんてもの何もない

他の人に向ける微笑みを見るだけでチクッと痛みがする。

もし一度だけでも微笑んでくれたらその思い出だけで一生生きていけるかもしれない。

でもまだそんな思い出、ないから、ないまま、私はあなたのことを忘れて
リスタートしたいなっていう気持ちもあって。
好きなのに別れるのって涙が出てくるもんだなあ。
あなたの美しい姿
同じ人間とは思えない
私にとってはこの宇宙の何よりもきっと美しい存在
ちょっとは汚いとこも見せてくれれば良いのに
その姿を少しずつ、少しずつ、忘れていけたら良いなあ。
こんな自分に酔ってるんじゃあない。
結構本気で。
これからイルデするだろうね。
ますます人気が出るだろうね。
いつか渋谷を歩いていたら、ふとセブチの看板が目に入って、大きくなったなあ、って。応援できなかった自分を悔やむかな。ますます美しくなるジョンハンくんの経過を見ないまま、私も歳をとって、ハニちゃんのことなんて思い出さなくなるかなあ。

ハニちゃんのいない人生、他に何かきっと楽しいことが見つけられるように。夢は夢のままにして、現実を生きる。
でもそんな勇気もない

それとも。
あの子のように、稼いで、積んで、認知してもらう。ことを黙々と頑張れるだろうか。

誰かのように。必死もがいて、同じステージに立つことを目指すだろうか。


どっちにしろ、何にしろ、涙なしにはいけない。どの道も苦しい。あなたを追いかけるのも、忘れるのも、苦しい。今の私にはそのどちらかしか選択がない。
もとめないというその生き方が今だにわからないから。
欲深いのだ 底知れない

一度きりの人生、あなたを忘れてリスタートをきるのか
死ぬまであなたを追い求めるのか

今選択の時
ハンドルを切るとき
目の前には二つの分かれ道

多分これは戻れない

 

こんばんワン・ツーってもう何度でも聴きたい

お題「好きなラジオ番組」

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初めて聴いたのは、2007年12月の、関ジャニ∞全員集合SPの時。

今までラジオを聴いたことがなかった私は、ラジカセを持っておらず、レコメンの存在を知っていたものの聴けていなかった。そしてようやくミニラジカセを手に入れることが出来たのがこの12月だった。

懸命にAM1134にチャンネルを合わせ、雑音混じりに彼らのどんちゃん騒ぎを聴いた。ナンダコレハ…???と衝撃を受け、新鮮で、楽しくて、興奮と感動を覚えた。

それから毎週、聴き逃すことはなかった。

 

2007年9月頃、ひょんなことから関ジャニ∞という温泉に足湯し始めた私。その私がエイターになった決定打は、レコメンであったと言って過言ではない。

2007年12月にレコメンを初めて聴いたその晩は、きっと特別な夜だった。それから腰、胸、肩、頭まで関ジャニ∞という温泉にどっぷり浸かるまで時間はかからなかった。そして木曜日の夜は、毎週特別な夜になった。

 

年齢を重ねていくごとに周りのジャニオタがオタ卒をしていく中、私が関ジャニ∞のファンをいつまでも辞めなかったのも、今でも辞めないのも、レコメンがあったからだと思う。

レコメンが私のバイブルとなり、関ジャニ∞が私の宗教になったのだと思う。

思春期をレコメンと共に過ごしたことはとても大きかった。

関ジャニ∞を応援していく上でレコメンの存在はとても大きかった。

レコメンの存在は私にとってあまりにも大きかった。

横山くんが卒業して、私はレコメンを執拗には聴かなくなった。

レコメンに対する執着心がなくなって、ラフに聴くようになった。

それと同時に、関ジャニ∞の応援も疎かになっていった。

関ジャニ∞を好きなことには変わらないのだけれど、ヨコヒナのレコメンがなくなってから次第に、関ジャニ∞を応援するモチベーションが下がっていったのを自分で感じた。

横山くんがレコメンを卒業した喪失感は拭えなかった。

 

実は、私が横山担になったのは2009年。その前は担当がコロコロ変わっていて、1年間程は安田担に落ち着いていたものの、2009年に雷が落ちたように横山担になった。でもそんな担当とかに関係なく、横山担になる前から、私はレコメンが大好きで大事で心の支えだった。

私は前提としてユニ担であるから、横山くんも村上くんも丸山くんも大ー好き。

横山くんがレコメンを卒業した喪失感は私が横山担だから生じるものではない。

レコメンはヨコヒナ。ヨコヒナのレコメン。

それは誰にとっても当たり前の概念だったはず。レコメンがこれからもそうしてずっと続いていくことを誰もが望んでいたはず。そして私はそんなヨコヒナのレコメンが宗教レベルで好きだった。

SUPER STAR QRの時から横山くんと村上くんがずっと続けてきたラジオ番組。レコメンをヨコヒナ以外でやるなんて誰か想像したことあっただろうか?

 

卒業が腑に落ちなくて、それは今でもそうで、2013年のあの時で私の中の何かが停止している。

 

たかがラジオ。

たかがアイドル。

 

でもそれがバイブルになっちゃったんだもの

バイブルがなくなっちゃったんだもの

ちょっと迷子って感じなの

 

一週間に一回、三時間、必ず幸せな時間があるって、幸せなことだった。

ヨコヒナのレコメン、当たり前体操じゃなかった。諸行無常だった。

最近は諸行無常なことに慣れてもきたけれど、慣れても喪失感は拭えないもの。

 

2人はどう捉えているのかな

なんで最後ひなちゃんが泣いていたかって、そんなの「さみしいから」に決まってるんだろうけど

残される側は旅立つ側よりもきっとさみしい

戦友が旅立ってしまうのはさみしい

ましてやヨコヒナの仲だもの

私には想像及ばない

さみしい以外にもどんな感情があったんだろうかとか

それも想像及ばない わからない

 

今はもう2人は 前しか見ないで進んでいるんだろうけど

これからも私は「関ジャニ∞ 横山裕村上信五レコメン!」に心を置き忘れたまま生きていくのかな

 

BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 FINAL IN SEOUL

http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2060812&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

 

なぜ、私は韓国に居ないのか・・・?

それは簡単!

私がダメ人間だから〜!(^◇^)


「ぼかぁ、ダメ人間ですわー」

小学生の頃、スマスマで中居くんのコント 「ダメ人間ですわ」を観てはいつもなんだか“ホッ”としていた私。

それはダメ人間でも明るく生きている彼を見て勇気を貰っていたのだと思う。
そう、その頃から私はダメ人間だったのだ。


いつか本国ライブ行ってみたいな〜とは思っていたのよ。

で、高尺スカイドーム公演決定。ソウルでツアーオーラス。そして、今回が終わってしまえば次はいつになるか分からない。数年後なのは確実。

どうしようかな、行こうかな…

そう思っていた時、知り合いのビッペン先輩に「行こうよ!行こうよ!」と言われ、行こうかな〜と思い始める。
その先輩は一度本国ライブに行っており、すっごく楽しかったそう。そのお勧めを聞くと、思い切って行こうかな!って思えてきて。

でもまだ先の話だし、とりあえず日本公演の予定も立っていないし、他のことでも忙しくて、本国公演のことは後回しにしていました。

公式ツアーの案内も出てきて、リハ観覧もあるし、チケット確保のこと案じなくて良いし、ツアーも良いな〜なんて思って、でもお金もかかるからもう少し考えようと思い、とりあえず6日〜9日は予定を空けて。しかし考えることも予定を立てることもなく、何もかも後回しにしてしまって…。

で…

 

気付いたら1月6日。


ってオイオイオイ!(爆笑モノ)


ハイ、公式ツアーなんてとっくに締め切ってます。

「なんとかなるだろー」で今までなんとかギリギリで生きてきたツケが回ってきました(爆)

今回はなんとかなりませんでした(爆)

いや、なんとかさせそうと思えば出来たかもしれないね。

公式ツアーはもうないけど、行こうと思えば行けました。

飛行機、チケット、宿舎、なんとかしようと思えば出来た。

ただ、調べたら飛行機代が高くて、良い時間の便がなくて。

往復5万円以上だったり、帰りは早朝出発だったり。

韓国でそれって高くね?と渋ってしまい…迷って時間が経てば経つほど便はなくなり、値段も上がり。

よし行こう!という決断が下せぬまま時間は刻々と過ぎ、気が付いたら一歩も家を出ていませんでした。(マジで出不精)

自分ってここまでインドアだったのかと、ちょっと驚いたよ^ ^

結果家でSNS参戦、8日はdtvで観ました。

ツイッターしながらのんびり観るのも楽しかったよ。


(天使)行くには飛行機代が高い、準備全くしていない、今から準備するの面倒くさい、飛行機の時間的に観光する暇は全くない本当にドームに観に行くだけ、、でも絶対幸せな時間過ごせるし、後悔しないよ!

(悪魔)行かなければ多少なりとも後悔することは確定。でも家でゆっくりできる、金もかからない、映像配信やペンカムで様子は観られる、、

こんな天使と悪魔が自分の中で戦っていたのだと思います。

悪魔が勝ちました。
ダメ人間ですわ。

正直今すっごく後悔と反省しています。じゃなかったらこんなにぐちぐち書いていない。

行 き た か っ た 。

休めない仕事があったわけじゃない、守る家庭があったわけじゃない、社会人じゃない、今、私は自由の身なのに。なぜ、ダメ人間だからって行く機会逃してるんだよ!

ダメ人間だからね。しょうがない。


メンバー全員20代(日本の年齢で)の本国ライブはこれが最後。
次、数年後に5人が揃った本国ライブに行けたとしても、その時は今よりもおっさんになっている。
今は、今しかないんだよね。
しかも新曲3曲、生で聴くのはもうしばらくお預けで。(ラスダンはハジサヨで聴いたけども。ライブに組み込まれてるラスダンは聴けていない)

もし公式ツアーで行けたら、リハ観覧もできた。
楽屋に行けたか、ステージの上に上れたか、直筆サイン入りカードが貰えたかもしれない。


ああ本当に、行けばよかった。
金かかろうが、公式ツアー申し込めばよかった。

本当に大馬鹿者。怠け者。ダメ人間。


でもね、ダメ人間って今に始まったことじゃあないんですわ。

今まで色んな失態犯してきたからねw

今更何後悔とかしちゃってんのwという感じではある。かなりw

だってねえ、本国ライブ行く行かないとか言う前に己の人生の目処立てろよって感じですから。(爆)

そう考えたら、もうなんかどうでもよくなってきた感じは、ある(笑)

それにダメ人間でも、彼らに対する愛と覚悟がもっと私にあれば、出来たことだったとも思う。足らなかったね。結局はそこだったなと。

申込締切までに本当に行くのかという覚悟も大金を払うほどの覚悟も、愛もまだ足らなかった。先輩は行くって即決してたところを、私は悩んでたわけだから。その熱量の差よ。

愛と覚悟も足らなかったし、
金も足らなかったし、
計画性も足らなかった。

 

迷ったら行くべき。これは真理。
そして私はダメ人間のくせになぜか完璧主義(爆笑)。性格を変えるのは中々難しい。
でも、そんな自分でもオタクライフをなるべく抜かりなくするために、これまでの反省を活かしてこれから出来ることがあるよね。

まあ、大事なのはこれからですよ!
人生は、後悔と反省で前進するもの!

 

つーことで、今年(今後)の目標!
❶好きなアイドルには時間が許す限り会いに行く(=迷ったら行く)
❷休みが取りやすい、オタクに良心的なところで働く
❸計画的な貯金をし、アイドルに金を惜しまない体制を作る

❹やりがいを感じられる仕事をする

❺韓国語能力検定1級合格(いけたら2級)

❻視力を上げる(目指せ0.1)

❼応援するアイドルの円盤は全て買う(←この当然のことを数年サボっている私はファン失格)

今年の年末に達成できたかフィードバックするぞ!
目標を立てるのは大事だね。

 

本国ライブに行かなかった(行けなかった)ことをすっごく後悔していてモヤモヤしていたけれども、だらだらぐちぐち書いたらなんかスッキリした。(笑)(単純かよ)

 

前向き!👆前向き!👆
ダメ人間で出不精で面倒臭さがり屋だけど、ちょっとずつでも行動力がつくようにがんばりまーす💚🙌

 

自己嫌悪の愚痴を書いてスッキリしたところで、
肝心のライブ感想は次の記事で書こう

2021

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」
http://blog.hatena.ne.jp/-/campaign/hatenablog-5th-anniversary

5年後の自分がBIGBANGの「Sunset glow」を聴いたら、きっと、いや絶対泣くだろう。

だって今聴いているだけで泣きそうになるから。

 

5年後、自分は28の歳。

すんちゃんは31歳。じよんさんは33歳。

横山さんはえ、40歳!?

三馬鹿が40、丸が38、ヤンマーが37、おおくらが36?????

 

びょえー。(40とかもう絶句)

 

ハニちゃん26!?

95トリオは26、96ラインは25、97ラインは24、98ラインが23、マンネが22・・・

セブチウリマンネ若ーな(泣)

でもハニちゃんたち26なんて。。大人。。。ああ。。

 

まず自分が28歳の時点で意味が分からないのだけれど。

 

今から5年前は私は18歳。

横山さんは30歳。

すんちゃんは21歳、じよんさんは23歳。

ハニちゃんは16歳?!、ディノくんに至っては12ちゃいww

2011年。

なるほど。

 

5年で何が出来るかなあ。

良い歳の取り方が出来るかなあ。

自分の両親も60くらいになるんだよなあ。。。ああなんか暗い気持ちになる。

 

てか28ってほぼ30じゃん。。。大丈夫かなあ。。。。

不安でしかない。

Sunset glow聴いたら絶対泣くでしょ。号泣するんじゃない?私懐古厨だから

 

えーと、5年後だとまだすんちゃん兵役から帰ってきてない可能性が高いのかな?

 

5年後、どうすか。

まだ環八好きっすか。 

ビッベン好きっすか。

セブチ好きっすか。

他に何か好きなもの出来ましたか。

ビッベン再始動しそうですか。

5人に会えない5年間は寂しかったっすか。

ニョントリ交際宣言してたりしないですか。←

環八どうっすか。皆元気ですか。毎年ライブしてますか。どんな曲増えましたか。横山さんトランペットどれくらい上手くなってるんですか。ヨコヒナのレコメン復活してたりしないっすか。40でも若いっすか。

せぶっちゃん日本デビューしてますか。誰も抜けていませんか。ハニちゃんは相変わらずですか。また髪伸ばしてくれたりしましたか。せぶっちゃんとイルボンペンの絆、できてますか。

皆変わっていませんか。

沢山笑ってますか。

今と同じくらいでいい、皆幸せそうであることをただただ願います。

 

過ぎてみたらあっという間だけれど、先のことを考えるのはこわい 不安だ

 

きっと間近に兵役を控えているビッベンは尚のことだろう

嫌でも5年後を案じなくてはならない

 

気持ちが変わらなければきっとまた同じ場所で会える

そうします

 

信じてます

 

でもちょっとだけほーーーーんのちょっとだけ5年後に答え合わせするのが楽しみだったりもする

2011年の頃はまさか自分が5年後にはKポ好きになっているとは思いもしなかったし。アニオタになるとも思っていなかったし。

予想だにしないことあるだろうなあ。ハッピーなことが多いといいな。

 

5年後の皆んなに多大な幸がありますように。本当に。